◆=下地(グレーゾーン)工程。各工程の人数と日数を入れると人工が自動計算され、内訳・工程表に反映されます。塗装工程など他の行は、出力後のExcel/Numbersで人数×日数を入れれば同じく自動計算されます。
箇所ごとに塗料を選ぶと、面積から見込み缶数を計算して見積書の「使用材料・備考」欄に書き込みます。 缶数=面積×塗布量(上限)×塗り回数 ÷ 荷姿kg を切り上げ。発注は缶単位なので、余る側に倒しています。